尾田有美のブルゴーニュ便り
第48便

今回はちょっとドキドキしながら書いています。
以前にもご紹介したムルソーの名門「Domaine Michelot」のサイトが出来上がり、その日本語版を担当させて頂きました。
偶然今春訪問した際、現当主のメストル氏から「念願のサイトが完成したんだけど、日本語版の翻訳をしてくれないかな」と、依頼がありました。

ちょっとした日本語訳はしたことがあるけれど、まともなサイト全部の翻訳となると少しビビってしまいましたが、これがご縁で大好きなこのドメーヌとお付き合いが出来るなら・・と、思い切って引き受けさせて頂きました。
メストル氏はテロワールというか、ムルソーの土壌についていつも判り易く詳しく話して下さいますが、それが今回のサイトの各キュベの説明に表れています。
「鶉亭」さんでも、ミシュロのワインを扱っておられたと思います。
最近はムルソーのテロワールとシャルドネの特徴を無理無く融和させた、エレガントなワインを目指しています。

一度、ミシュロのサイトを覗いてみて下さい。
そして、ご意見やご感想を教えていただければ幸いです。
http://www.domaine-michelot.com/
では、またお近いうちに! A bientôt!

今回はちょっとドキドキしながら書いています。
以前にもご紹介したムルソーの名門「Domaine Michelot」のサイトが出来上がり、その日本語版を担当させて頂きました。
偶然今春訪問した際、現当主のメストル氏から「念願のサイトが完成したんだけど、日本語版の翻訳をしてくれないかな」と、依頼がありました。

ちょっとした日本語訳はしたことがあるけれど、まともなサイト全部の翻訳となると少しビビってしまいましたが、これがご縁で大好きなこのドメーヌとお付き合いが出来るなら・・と、思い切って引き受けさせて頂きました。
メストル氏はテロワールというか、ムルソーの土壌についていつも判り易く詳しく話して下さいますが、それが今回のサイトの各キュベの説明に表れています。
「鶉亭」さんでも、ミシュロのワインを扱っておられたと思います。
最近はムルソーのテロワールとシャルドネの特徴を無理無く融和させた、エレガントなワインを目指しています。

一度、ミシュロのサイトを覗いてみて下さい。
そして、ご意見やご感想を教えていただければ幸いです。
http://www.domaine-michelot.com/
では、またお近いうちに! A bientôt!


























